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- 資格の有無にかかわらず、あなたも当社講座で重度訪問介護従業者資格を取得後すぐに介護のお仕事が始められます。
詳しくは下記「重度訪問介護とは」をご覧ください。当社でのお仕事をご希望の方は新人研修があります。
- 資格の有無にかかわらず、あなたも当社講座で重度訪問介護従業者資格を取得後すぐに介護のお仕事が始められます。

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日程:平成24年 3月 3日(土)・10日(土)・11日(日)
| コース名 | 講 座 実 施 日 時 | 申込締切日時 | ||
| 8:30~21:00 | 10:00~21:00 | 10:00~21:00 | 17:00まで | |
| 3月コース | 3月 3日(土) |
3月10日(土) |
3月11日(日) |
2月28日(火) |
| 4月コース | 4月 7日(土) |
4月14日(土) |
4月15日(日) |
4月 3日(火) |
| 5月コース | 5月 5日(土) |
5月12日(土) |
5月13日(日) |
5月 1日(火) |
| 6月コース | 6月 2日(土) |
6月 9日(土) |
6月10日(日) |
5月29日(火) |
| 7月コース | 7月 7日(土) |
7月14日(土) |
7月15日(日) |
7月 3日(火) |
| 8月コース | 8月 4日(土) |
8月11日(土) |
8月12日(日) |
7月31日(火) |
| 9月コース | 9月 1日(土) |
9月 8日(土) |
9月 9日(日) |
8月28日(火) |
| 10月コース | 10月 6日(土) |
10月13日(土) |
10月14日(日) |
10月 2日(火) |
| 11月コース | 11月 3日(土) |
11月10日(土) |
11月11日(日) |
10月30日(火) |
| 12月コース | 12月 1日(土) |
12月 8日(土) |
12月 9日(日) |
11月27日(火) |
| 平成25年 1月コース |
1月 5日(土) |
1月12日(土) |
1月13日(日) |
12月25日(火) |
| 2月コース | 2月 2日(土) |
2月 9日(土) |
2月10日(日) |
平成25年 |
| 3月コース | 3月 2日(土) |
3月 9日(土) |
3月10日(日) |
2月26日(火) |
| ※日時が変更になる事がございます。ご了承下さい。 | ||||

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「重度訪問介護従業者養成研修」
- 受講資格
- 16歳以上でホームヘルプサービスに従事することを希望する方、又は従事することが確定している方でしたらどなたでも受講していただけます。
- 定員
- 30名
- (1)申し込み先着順。定員に達し次第締め切りとさせて頂きます。
- ※定員に達しない場合は講座を中止させて頂くことがあります。
- 講義
- 実際にホームヘルパー、ガイドヘルパーとして十分な経験を持つ方や障がい者でピアカウンセラーとして障がい者の自立支援の相談を行っている方を講師に迎え、実際の経験をもとにわかりやすく内容の濃い講義をしていただいています。
- 演習・実習
- 身体介護におかえる基礎知識や基本技術、車椅子に乗っての移動介護などを中心にして、利用者の立場に立っての演習、実習を行っています。 実際に障がいをお持ちの方をお招きしての実習となりますので、利用者側からの意見や実践で役に立つお話を聞くことが出来ます。
- 講座受講にあたっての注意事項
- 必ずカリキュラムを受講してください。
遅刻、早退、欠席をされますと、資格の取得ができません。
実習時の交通機関演習における交通費、その他食事等は各自自己負担となります。 - 申込み方法

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重度訪問介護とは、障害者自立支援法のサービスの一つです。講座では重度の肢体不自由者であって常時介護を要する方に対し、居宅における介助や外出中の介護(ガイドヘルプ)、緊急時の対応などに関する知識や技術を学びます。
指定重度訪問介護における実習があり当事者の方とのコミュニケーションを通して、より実践的に学ぶ事が出来ます。
全カリキュラムを終了すると「指定居宅介護等の提供に当たる者として厚生労働大臣が定めるもの」 (平成18年9月28日厚生労働省告示第538号)の 重度訪問介護従事者養成研修基礎課程・追加課程の修了証書が発行されます。障がい者介護の仕事を始めるにあたって一番必要とされる資格、それが重度訪問介護の資格です。 障がいの軽度の方から最重度の方までサービスを提供する事が可能です。
重度訪問介護従事者資格はヘルパー2級の資格と比べると、短期間で資格の取得が出来るので、これから介護の仕事を始めようかと思っている方にはぴったりの資格です。
さらにヘルパー2級、介護福祉士・・・と目指す方も多いです。また、居宅介護の他に映画や買物といったガイドヘルプのお仕事もありますので、利用者の生活のより深い部分まで関わらせて頂く事が出来ます。










